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Fiesta.NETの解説ビデオ

日本語表示をするためには
アプリケーションを立ち上げますとメニューにSetings(セッティング)>Set LanguageここでJapaneseを選択して再起動を行います。

 

 Fiestaの使い方を動画で説明をしています。(画面表記は英語ですが見て頂ければおわかりになるかと思います。)

動画は出来るだけ大きな画面でご覧下さい。

 

タイトル媒体時間レベル簡単な説明
インストールとイーサネット接続
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02:58 ソフトのインストール方法とコンピューターのIPアドレス設定
ソフトの基本的な使い方
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03:13 シーンはキーボードと同じ配置になっています。レーザーのON,OFF,サイズ、ポジション、ブライトネスやショーの再生など
デバイス設定方法
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03:02 デバイスの設定(DrawAreaとHardware DrawAreaの違い)1台のレーザーで複数の照射場所を設定できます。ウインドウの整理
シーンにカラーを付ける
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02:37 シーンにカラーを付ける色々な方法。
シーンにテキストを作る
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03:38 ワークスペースの削除、バンクの追加、デバイスの追加、シーンにテキストを作る、デバイ、スの見え方の調整、テキストのサイズ、密度、間隔、フォントの選択、カラー、スピード、全テキストの表示方法

ショーについて

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04:25 ショーに音楽を追加、ショーの削除と追加、同期方法選択、音楽を選ぶ(wavファイルで波形を表示)再生、停止、シーンをショーに入れる、シーンの長さを調整と移動、Event Settingsの使い方
ショーにシーンのエフェクト追加
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05:02 ショーのシーンにエフェクトを付ける(カーブの編集ウインドウ)一つのシーンを変えずに簡単にシーンのエフェクトをショーに反映できます。
ショーにデバイス設定
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03:04 デバイスの並び順で番号が決まります。ショーの右端の数字をダブルクリックしデバイスの番号を設定出来ます。
シーンのシーンプロパティー
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03:33 トランスフォーメーションバッハに動きを追加(動かす、回転、カラーチェンジャー)
シーンツリーのコピーサブツリー、ペーストサブツリー、シーンツリーの使い方
シーンの作り方1
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03:17 トランスフォーメーションバッファ追加、ディスラプト(ウエーブ)、ドット、クリップ、カラーチェンジャーの使い方
シーンの作り方2
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02:17 中  トランスフォーメーションバッファ追加、キーフレーム(サイズ、ブライトネス、回転、位置)使い方
レーザーマトリックスの使い方
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03:48 中  ワークスペース読込、デバイスの設定(名前を付ける)、メニューから表示>ツールバー>レーザーマトリックス選ぶ、メニューから表示>ツールバー>レーザーマトリックスプレビュー、メニューから表示>ツールバー>レーザーマトリックスの動き、メニューから設定>レーザーマトリックス設定、この例では3台のレーザーを使う設定です。DMXマッピングから繋がれているIPアドレスを選択。レーザーマトリックスの動きから動きを選んで下さい。レーザーマトリックスの位置、サイズ、ブライトネス、スピード、動きの反転など。
レーザーマトリックスの動きの編集
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02:40 中  レーザーマトリックスの動きの編集(動きを選び右クリックの編集を選ぶとレーザーマトリックス動作編集ウインドウが表示されます。レーザーマトリックスの動作のウインドウ内でダブルクリックするとカーブの編集ウインドウが表示されます。作ったものをコピーや貼付が可能です。ここでレーザーマトリックスの動きを編集、動作の追加、コピー、貼付、消すことが出来ます。
レーザーマトリックスと音楽のシンクロ方法
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03:11 中  レーザーマトリックの動きをショーに加えることができます。
スクリーンマッピング
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01:35 中  映像で言う台形補正のような事が出来ます。例えば煙突や建物にキャラクター等を照射する場合にキャラクターの形を変えずに照射出来るように設定出来ます。デバイスの編集の中にスクリーンマッピングがあります。これを微調整します。
ショーをシーンに入れ込む方法
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01:41 中  作ったショーをILDAへ書出をしてシーンに入れ込むことができます。ILDAファイルは世界標準のファイルです。FiestaではILDAファイルをサポートしていますのでILDAファイルをネット上であればそれを再生することが出来ます。また、ILDAへの書出もサポートしています。
カラーバランス調整
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01:50 Fiestaでは細かなカラーバランス調整が行えます。これらを保存してレーザー本体のシリアルナンバーと一致させて起きましょう。次回レーザーを使うときに役に立ちます。
ブライトネスマップ
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01:32 中  レーザーを安全に保つには、特に強力なレーザーショーシステムを使用するときにレーザーの明るさを下げる必要があります。 Fiestaのブライトネスマップでは、明るさマップの領域を定義し、明るさを下げるか、レーザーを完全にオフにして傷害を防ぐことができます。
照射したくないエリアを設定する場合に「設定エリアを照射」にチェックを入れると枠が表示されます。デバイスセッティング、ブライトネスマップ、ブライトネスマップ編集、エリア、追加、削除、バックグラウンド濃度
Moncha.NET SDカードへの書出

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01:40 中  Fiestaで作ったショーはMoncha.NETのSDカード用に書き出すことが可能です。
メニューのショー>Export show to Moncha.NET
DMXで設定したい番号を「DMXアニメーション番号」で設定。書き出したいしたいデバイスを「書出すデバイス番号」で設定。デバイスで設定した内容を含めて書き出すには「デバイス設定を反映させる」にチェックを入れます。
注意:書き出したファイルの名前は変えないで下さい。「EFF001.MNT」これがファイル名になり、001~255の番号になります。

 

 

1.How to create laser show in Fiesta 1/3


2.How to create laser show in Fiesta 2/3


3.How to create laser show in Fiesta 3/3


4.Fiesta NET Video Synchronizer