Laser Show Software by Showtacle - ソフトウェア

Moncha.NET

moncha モンチャ バナー

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あなたのレーザーコントローラーは、こんなことは出来ますか?

何台ものレーザーを簡単にコントロール出来ますか?

DMXも標準でコントロール出来ますか?

Ethernetケーブルで接続できますか?

スタンドアロンで動きますか?

簡単にパターンを作れますか?

完全日本語対応ですか?


これらを全て解消できます!
 
Moncha.NETを使えば簡単です。



図をクリックすると大きくなります。
・何台ものレーザーを簡単にコントロール出来ます。
Moncha.NETを使えば簡単に出来ます。
Moncha.NETにはLaserMatrix機能が標準で備わっています。
これは9台をコントロールしている画面です。
既存のマクロで色々な動きを簡単にコントロールでき、好きな動きのマクロを作ることも出来ます。更に、マクロを組み合わせたマクロを登録することも簡単に出来ます。
既存のマクロで色々な動きを簡単にコントロールでき、好きな動きのマクロを作ることも出来ます。
更に、マクロを組み合わせたマクロを登録することも簡単に出来ます。
・DMXも標準でコントロール出来ます。
レーザーに関わりのあるスモークマシーンや、ウォーターカーテン、パーライトなどレーザーショーに合わせて自動でコントロールすることも可能です。ムービングなどのライブラリーは持っていませんがコントロールは可能です。ムービングなどを動かすならば照明用のアプリケーションを買った方が良いかと思います。
この様に見た目で解りやすく縦軸にフェーダーの量、横軸に時間となります。
DMXの設定はシーンに入れ込むことが出来ますのでシーンを選択するとDMXが設定されていれば同時に動きます。
シーンに入っていますのでショーを作る時に入れ込むことも可能です。
・Ethernetケーブルで接続できます。
ILDAケーブルを長くすることも悪くはないと思います。しかし、設営時に長いケーブルを引き回し、巻き取りなど大変です。
また、ILDAケーブルは価格も高いです。Ethernetケーブルであれば量販店でも簡単に手に入れられ価格もILDAケーブルより安いです。
業務用無線LANを使えばケーブルを繋がなくとも無線でコントロールすることが出来ます。
・スタンドアロンで動きます。
レーザーに繋ぎMoncha.NETに入っているデーターを再生することが出来ます。
テーストモードもありますのでレーザーをチェックすることも可能です。
作ったショーを自動で再生することも出来ます。データーをSDカードに入れMoncha.NETへ挿入し設定をします。電源が入ったら指定のデーターを再生します。
・簡単にパターンを作れます。
全てがビジュアル化されているので見ながらリアルタイムで確認しながら作ることができます。数個の形を変形させたり動きを与えることで様々な形を作ることができます。簡単にテキストなどを入力すれば即座にレーザーから文字を照射出来ます。
・完全日本語対応です。
全て日本語表示となっています。英語を日本語に直訳したわけでは無く日本人がわかりやすい日本語にしてあります。日本語を使われている方にとっては日本語表示は非常に理解しやすいと思います。マニュアルも勿論、日本語で説明してあります。ただ、新しい機能が追加されたりした場合は日本語でない場合が有ります。その場合はネット上で公開致します。
バージョンアップなどもネットから無料でダウンロード出来ます。
※ダウンロードは登録メールアドレスとIDが必要です。


こんなことが出来ます。
ILDA、DMX装置をコントロール、DMXでコントロール、LANで接続、パソコン使わずにコントロール


概要



大まかな機能を動画で説明しています。

Moncha.NETボードをレーザー装置に入れることが出来ます。
接続は簡単。LANケーブルを繋ぐだけです。
※OEM供給を行っています。
KVANTレーザーには2013年夏には標準で付いて付いています。(一部未対応もあります。)


仕 様
最大スキャンレート:40,000 pps
フレーム/秒:35
スキャナー:X and Y, +/- 5V, balanced, 16 bit
カラー出力:4 channels, 0-5V unbalanced
DMX:Integrated In/Out, 512 channels
シリアルポート:Integrated
IPアドレス範囲:192.168.1.1 - 192.168.1.254
電源:12 V DC, 170 mA
重さ:< 1 kg
最大サイズ:120 x 94 x 48 mm

推奨パソコン
CPU:i5 CPU2GHzのデュアルコアプロセッサ以上
RAM:4GB以上
HDD:80GBのスペース(200GBの推奨)
OS:Windows XP, Vista , Windows7,8,10(32, .64bit)
接続ポート:Ethernet
3D graphic accelerator (ATI or nVidia)を推奨
スクリーン 1280x1024を推奨

ハードウェアの主な特徴
    •    ILDA 標準出力
    •    X,Y軸16 bit バランス
    •    カラー出力 4x 8bit
    •    最大スキャンレート 40000pps
    •    DMX 512 出力
    •    DMX 512 入力
    •    100MBit Ethernet
    •    ボタンによりIPアドレス、DMXアドレス設定
    •    コントロールディスプレイで各種設定可能X,Y軸反転可能
    •    3つのモード: Ethernet, DMX, スタンドアロン
    •    標準SDカード, FAT 32 最大 32 GB
    •    最大245個のショーやシーンをSDカードに保存することが出来ます。
    •    DMXでは17チャンネルでコントロール出来ます。位置(16ビット)、サイズ、回転(16ビット)、
    明るさ、色、アニメーションの速度、アニメーションの方向、スキャンスピード
    •    遠隔操作が可能です。固定IPアドレスを利用し離れた所からコントロールすることができます。
  (リアルタイムドローイング、ショーのアップロード、カラーの最適化、ブライトネスマップなどなど)


日本語版セット内容
Moncha.NET Box、アプリケーション、ACアダプター、LANケーブル、SDカード(数多くのシーンやショーが入っています)、Moncha.NET Box日本語マニュアル、アプリケーションマニュアル
・Moncha.NET Box 13ページ A4
・アプリケーションマニュアル 58ページ A4
 目次を見れば見たい所が探せる様になっています。
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